Alice-in-Wonderland

いや~ちょいと更新が滞ってましたぁ~スミマセンです
GWが始まりみなさま楽しんでいますかぁ~~~い

話が少し前にさかのぼりますが先週ついに「アリス・イン・ワンダーランド」を観に行ってきました
この映画のネタ(不思議の国のアリス 最終章)を掲載してかれこれ半年以上が過ぎ、
オイラの中では期待ってヤツが張り裂けんばかりに膨らんで爆発寸前でした。

こんな時ってのは、いざ映画を観ると「ショックがデカイ」事がちょくちょくありますが...

いや~良かったですよ~オイラは今回話題になっている「3D」ではなく「2D」を観ましたが
物語も以外としっかりできていたし
ジョニー・デップのマッドハッターを始め、赤の女王(ヘレナ・ボナム・カーター)や
チェシャ猫に白ウサギなどなど個性あふれるキャラクター達に
アリス役の(ミア・ワシコウスカ)もとても魅力的でした
オイラ的には白の女王(アン・ハサウェイ)の華麗?滑稽?な立ち振る舞いが結構ツボでした。

2Dでもティム・バートンの描くアリスの世界観が十分に味わえましたよ~
オイラ的には大満足できました!!

って事で今回は「映画のワンシーン」的なイラストを掲載します
↓↓↓↓↓

アリス イン ワンダーランド

着色が面倒だったのでフォトショで加工しましたぁ あしからず
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かいじゅうたちのいるところ

みなさん「モーリス・センダック」という作家をご存知でしょうか?
ガキの頃一度は目にした事があるんじゃないかと思いますが、
今回のタイトルにもした「かいじゅうたちのいるところ」って絵本の作家です。
「ドク69 No.9が後世に残したい絵本ベスト5」にランキングされる絵本です。
※そんなランキング存在しません。

オイラが絵を描く影響を受けたものの一つです。

その「かいじゅうたちのいるところ」が映画になるそうです!
原題は「Where The Wild Things Are」しかも実写で!! 正直驚きです。

予告を見たオイラ的には期待大です。
正直期待が膨らみすぎています。
期待しすぎで観て「やっちゃったぁ~」ってならない物を期待しちゃってます。
スパイク・ジョーンズさんお願いします。
(↑クリックするとWikiにつながります。※ちなみに監督です)

来年1月頃、日本でも公開するみたいです。

予告映像や画像がありますがそれを見せる程オイラも野暮じゃないぜっ!
見たい方はお手数ですが公式ホームページを見てください。
Where The Wild Things Are←クリックすると公式HPが開きます

今回は、「ドク69 No.9版 かいじゅうたちのいるところ」で勘弁してください。




かいじゅうたちのいるところ

テーマ : 絵本・制作・イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

好きなアニメ

オイラはクレイアニメが好きだ
クレイアニメってのは粘土を少しずつ動かしてそれを一コマ一コマ撮影し、
アニメとしてみせるやつです
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」や「ウォレスとグルミット」なんかが有名です
そんな中で数年前出見た「レックス・ザ・ラント(Rex the Runt)」は大好きだ
なんでも「ウォレスとグルミット」のスタジオで作ったらしい

犬らしき主人公(それでいて芸能人)のレックスとその仲間たち(ウェンディ、バットボブ、ヴィンス)が現在や過去、バンドを組んだり、更には宇宙にまで行って繰り広げるドタバタコメディー?です。
まぁあえて言うなら「お下劣な笑い」そこがまた良い!!
作りもすばらしいほどの超雑加減
クレイには指紋がおもいっきり残っているは、登場する「バットボブ」ってキャラのしているアイパッチが左右カットカットで逆になるはと、まぁいい加減もいいところ(笑)
でもそこがオイラには新鮮で心をくすぐられたのです!

もしこの日記を読んで「観てみよう」と思った方!
正直、かなり癖がある作品なのでくれぐれもご注意ください(笑)



レックス・ザ・ラント



テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

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